mement mori (オリジナル小説)※現在更新停止中

mement moriは、昔私が書こうとして、
途中で断念した後、友人に協力を頼んで
再度描き直そうとして、様々な理由で
またまた未完に終わった未練の残る作品です。
全く違う物語になりそうですが、
今度こそは、最後までやりぬきたいと思います。

この小説でいう、世界とは、この小説が持つ固有の世界であり、この世界の常識(例:
霊が当たり前のように存在している。
労働者の年齢に制限が無い。
バーテンダがカクテルの代わりにラーメンを出す。のはこの世界でも異常。
等。)
に従って動いているので、
「そんな土地ねぇよ」
とか
「ピタゴラスの定理は三角形に対して使うものだ」
とか
そういったツッコミは、控えて頂き、この世界はこの世界として、考察して頂けるとありがたいです。

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