美千翔の馬鹿小説


共に人生を歩むことが
できていたらと
何度おもったことだろう

あなたがどんなに優しく
大切にしてくれたか
あなたがどんなに悩み
苦しんでいたか...

幾年も重ねて

やっとわかるようになった...

あなたの温もりに包まれて
私は幸せだったんです
今だから言える

優しさを
温もりを
ありがとう...

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